「League of Legends」のダウンロード方法を紹介!!

2020.11.18

League of Legends

「League of Legends」のダウンロード方法を紹介!!

これから「リーグ・オブ・レジェンド」をプレイしようと思っている人に向けた、ダウンロード方法や必要なPCのスペックを紹介。

「リーグ・オブ・レジェンド」のダウンロードには「Steam」や「EA Origin」といったゲーム用アプリが必要無く、運営元の「Riot Games」から、LoLやVALORANTなどを直接ダウンロードできる。

プレイする前にRiot Gamesアカウントが必要になるので、まずはアカウント作成方法から紹介。

①Riot Gamesアカウントの作成

LoLの公式HPへアクセスし、トップページの右上「ログイン」をクリックしてアカウント作成を行う。 【保存先を選択する時の注意点】
PCでゲームなどをダウンロードする場合、基本的に保存先フォルダが(C)ドライブに設定されているはず。これを(D)ドライブに変更することでPCの要領を圧迫することなくゲームを保存できるので、ゲームはなるべく(D)ドライブに保存する癖をつけておこう!!
イメージとしては(C)ドライブの方が容量が小さい代わりに処理速度が速く、(D)ドライブの方が少し処理速度は落ちるもののデータ容量が非常に大きいぐらいで問題ないだろう。特にFPSのゲームは容量が大きいものが多いので多くのゲームをダウンロードするつもりの人は必ず変更しよう。

これだけで事前準備は完了。

②League of Legendsのダウンロード方法

先ほど同様にLoLの公式HPから「無料でプレイ」をクリックすると、次のような画面へ移行するので、先ほど作成したRiot Gamesアカウントの情報を入力し「今すぐ参加」をクリックすることでダウンロードを開始。 インストール中に次のような画面が表示されますので、この間に先ほど作成したアカウント情報を入力してサービス規約を読んで同意したら後はデスクトップアイコンの作成を待つのみ。 デスクトップにアイコンが表示されたら、あとは楽しむだけ。ゲーム内の名前などはLoLを初起動させたときに設定できるので、戦場に轟かせる名前を決めたら存分に楽しんでください!!


■必要スペック(Windows)
CPU:3 GHz(SSE2 以上)
メモリ:2 GB RAM
HDD 空き容量:12GB
グラフィックボード:Shader version 2.0b 対応
画面解像度:最大 1920x1200
DirectX:DirectX version 9.0 以上
512 MB以上の専用GPUもしくはグラフィックメモリ (VRAM)
OS: Windows 7 / Windows 8 / Windows 10

■推奨スペック(Windows)
CPU:3 GHzデュアルコアプロセッサ
メモリ:4 GB RAM
HDD空き容量:16 GB
グラフィックボード:NVIDIA GeForce 8800 または ATI Radeon HD 5670 と同等、あるいはそれ以上
DirectX: DirectX version 9.0 以上
OS:最新の Service Pack をインストール済み の Windows 7 / Windows 8.1 / Windows 10

■必要スペック(Mac)
CPU:3 GHz(SSE2 以上)
メモリ:2 GB RAM(4 GB を強く推奨)
HDD 空き容量:5GB
グラフィックボード:NVIDIA GeForce 8600M GT または ATI Radeon HD 2600 と同等、あるいはそれ以上
画面解像度:最大 1920x1200
OS:Mac OS X 10.10 以上

■推奨スペック(Mac)
CPU:3 GHz(SSE2 以上)
メモリ:4 GB RAM 以上
HDD 空き容量:10 GB
グラフィックボード:NVIDIA GeForce GT 330M または ATI Radeon HD 4670 と同等、あるいはそれ以上
OS: Mac OS X 10.13 以上


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