『Dojo館長のeスポーツ挑戦』シャドバ初心者がついに対戦デビュー!!

2020.12.17

Shadowverse

『Dojo館長のeスポーツ挑戦』シャドバ初心者がついに対戦デビュー!!

みなさんこんにちは、筆者です。

タイトルの通りesports Dojoの名誉師範であるDojo館長がeスポーツに挑戦して、成長していく過程と悪戦苦闘する様子を筆者のコメント付きで皆さんにお伝えしていく企画です。

いつも通り、館長の紹介から。

【Dojo館長】
esports Dojoの道場主であり名誉師範。
Eスポーツへの熱い想いを持って毎日を生きている。
ただし、ゲームの技術は皆無。

これまでほぼログインボーナスだけで100パック近く開封して、何とかカードを集めてきた館長が今回ついに対人戦に出撃したようです。どんなデッキを使っているのか、館長のプレイングはどんなものなのか、期待に胸が膨らみます。

それでは早速、今回の動画をご覧ください!

【初の対人戦で大勝利!!】



どうやら館長は自身の手持ちカードでは十分なデッキが編成できないので、「Open 6」で初の対人戦に挑むみたいです。

「Open 6」とは自身が選んだクラスのカードとニュートラルだけがパックから排出され、その名の通りお互いに開封した6パックで編成されたデッキで対戦するモードです。館長はマジック・ザ・ギャザリング(MtG)で例えをしていますが、正直筆者が一番ぴんと来ていません。デュエルリンクスで例えてほしいです。

それでは早速今回の開封結果を見ていきましょう。

このモードではデッキの回りをよくするために30枚でデッキを編成するのが定石ですが、館長はまだカードの効果をほとんど知らないので一旦全投して48枚で行くみたいです。これは初心者なので多めに見てあげてください。

対戦の内容的にはOpen 6というランダムな構成になることと、館長自身が初心者ということでコンボや高度な読み合いは無く、お互い上からの殴り合いがメインになっていますが、結果を見ると2勝3敗。

負け越してしまったものの、0勝という屈辱を逃れただけでなく、2勝できたのは最初にしては上出来です。まあ、元々MtGの例えをするぐらいなのでなんとなくカードゲームの流れは知っていると思われます。

経験則や直感でいいムーブをしていたのかもしれません。

ちなみにですが、このOpen 6では開封の時に館長が言っていたようにゴールド2枚、レジェンド3枚が確定で排出されます。ここで排出されたゴールド・レジェンドはそれぞれ4勝、5勝することで好きなカードを1枚獲得することができるので、効率よく自分の狙ったクラスのカードを手に入れるにはもってこいのモードです。

さて、今回は自分の手持ちに自信が無くてOpen 6で対人戦となった館長ですが、何とか勝つことができて初心者でもプレイング次第では勝利することができると思ってくれたはずなので、次回は是非かわいい自分のカード達でデッキを組んで対戦してほしいです!

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